女子アイテムの必然性
女子それぞれに女子アイテムというものが存在します。
ワタクシの場合は香水・手首に巻くもの(ブレスレット)・首に巻くもの(ペンダント)・胸に貼り付けるもの(ブローチ)・爪彩り(マニキュア)の5点セットです。
人によっては指輪、スカート、アンクレット、ピアス、ストッキングなどなどさまざまあると思います。
女子アイテムの対象は男子ではありません。
あくまで自分のためのアイテムであるが故、男ウケはあまり関係ございません。
ですので、ワタクシの場合、常日頃から過剰過剰に生活しておるもので、ついつい女子アイテムもこってりと過剰になっております。
先日は、友人に「ドリフに出てくる加藤茶の子供時代みたいなファッション」と言われました。
また、ほかの友人からは「キコリみたいだね」と言い放たれました。
きこり!
あんたはきこりに会ったことがあるのか!
茶であれ、きこりであれ、自分なりの女子アイテムを気に入っている限り、このまま過剰にいきたいと思っております。
しかしながら、女子アイテムってのは、多少の色気も絡んできているはずなのに、どうして茶ときこりになってしまうのでしょう。
ワタクシ自身の女子度不足を嘆くばかりでございます。
目指せ女子達人!
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